講師陣

講師の仕事とは?

私たち講師の仕事は、言うまでもなく教えることですが、単なる「知識の伝道者」ではなく、子供たちのやる気喚起だと思っています。
「教えるのが好きだから」ということで、当塾の門を叩く先生がいますが、試験で点をとらせるために知識を強要して詰め込むことで成績が一時的に上がったと、喜び錯覚するのではなく、「教え好き」から「育て好き」になるよう教育・指導して参ります。

言うのは簡単ですが、具体的にどのような考えで、どのように実践しているか、以下のページをご参照下さい。

こうすれば、子供は必ずやる気になる。

年齢層

学生から社会人まで、幅広い年齢層の講師がいます。
“兄貴・姉貴分”の役回りから、父親・母親像を演出する講師まで、いろんなタイプのスタッフがいます。
子供との相性などを重視しながら、人選するようにしています。

塾 長

自身の社会経験から、主体性の重要性を痛感し、指導の柱となる『自主性・主体性』に重きを置き、スタッフの研修・指導・育成を行っています。
また、スタッフからの相談に随時乗ったり、教材を手作りしたり(教室も手作りです)、間接的に指導へ関わっています。

南輝教室長  御南教室長

1教室に、1人の教室長がいます。教室長は、自教室に常駐し全てのコマの授業を担当します。
子供たちの学業全般に関わっていき、保護者の方々との窓口も担い、個別面談なども担当します。

主任講師

非常勤講師をとりまとめる役回りをします。
勤務頻度も多く、指導の要の部分を担います。
非常勤講師から選抜されます。

非常勤講師

前述のおにいさん(おねえさん)的存在になることを意識し、気軽に何でも相談に乗ってもらえる環境を整えることが第一の役割です。
当塾を卒塾した人間が担うケースが多く、自身の経験を通して指導内容など熟知しています。

< 講師研修会の様子>