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小さいうちにやっておきたいこと

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こんばんは!!

小学校低学年の国語講座を行いました。

私は毎週、『読書発表』のパートを担当しています。

みんなどんどん上手になってきています。

これが『経験』でしょうね。

小さいころに、勉強に限らず、

たくさんの経験をしてほしいです。

例えば、今やっている『読書発表』の経験も

部活動・就職活動・各種入試などの人前で話す機会には、

「ああ、小さいころに塾で発表練習してよかった」

と、感じることでしょう。

 

さらに、塾長・柴北先生・私のパートそれぞれで、

『読む・書く・話す・聞く』をやっています。

これらは、小学校低学年の間は『国語で発揮される力』

であることが多いですが、

高学年や中学に上がるにつれ、

『全教科において最低限必要な力』

へと徐々に変化していきます。

数学をするにも国語力が必要となってきます。

そこで『小さいうちにやっておきたいこと』2つ目、

『読む・書く・話す・聞く』力をつけることです。

 

ここで今、母国語をきちんと習得し、

中学・高校・大学そして社会へ羽ばたいていってほしいですね^^!!

 

(文責:石川)

 

 

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