ぐんぐんノート / 成績発表

2019/1/26 岡山の塾 ぐんぐんノート / 成績発表

2019年1月26日 更新

ぐんぐんノート 成績発表です

「点と点を線に」「線と線を面に」
点の集まりが線になり、その線が集まり面になるように、多く散在していた断片的な科目の新しく習った事項は、関連性を持ってひとつの理解へと変形していきます。
感覚としては、新たに何かを習うたびに、既知の知識に新たな知識をつなげ、新たに習った事柄が増える感覚ではありません。
その繰り返しで、科目の内容がトータルに見えてくる感覚です。単元を総括できるレベルになれば、大したものです。
入試までに、その科目の内容を手のひらに乗せてしまえば勝ちです。
(参考ページ:自己診断テストの勉強方法
人の脳内の構造が、このようなつながりと同様の仕組み(シナプス構造)になっているからこそ、この構造を上手く利用すれば、脳内は整理され学識はアップして行くのです。
この手法で学べば、小学生~中学生~高校生と、履修量が増えて行っても、脳内の整理状況は進み、学べば学ぶほど、その威力を発揮するようになります。
上記参考ページでも紹介しているように、中学校で始まる『自己診断テスト』のような実力テスト(その“大ボス”が入試)で、威力を発揮する学習法です。
小学生のうちから、『ぐんぐんノート』でその土台を築いて行きます。

以下のページへ、過去の優秀作品をテーマ別に掲載しているので、「内容が浮かばない」という人は、参考にして下さいね。
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